COURSE

コース紹介
【データサイエンス実践コース】

データサイエンス特論2(課題解決・価値創造PBL)

開講場所:理学研究科Z201
提供:神戸大学
講師:齋藤政彦/本村陽一/鶴田宏樹/祗園景子
開講日時:2018年12月25日、26日、27日
受講対象者:大学院学生
評価方法:PBLワークショップにおける取組、プレゼンテーション等を総合的に判断して評価する。
受講生へのコメント:

現在進行中の第4次産業革命においては、IoT、AI(人工知能)、ビッグデータの利用が鍵となり、データサイエンスが新しい学問分野を生み出し、様々なビジネスへの活用も進みつつある。この授業では、人工知能技術のユーザ側の企業と、技術提供企業(シーズ側企業)の事例報告を基に、データサイエンスの実質的応用について課題解決型ワークショップを行う。

履修登録の締切日

社会人の方

未確定

大学院生の方

  • 大阪大学の方 未確定
  • 神戸大学の方 未確定
  • 滋賀大学の方 未確定
  • 奈良先端科学技術大学院大学の方 未確定
  • 和歌山大学の方 未確定

シラバス

第1回目 2018年12月25日 13:20~14:50 サービスデザイン概論
第2回目 2018年12月25日 15:10~16:40 PBLワークショップ1(お財布プロジェクト1)
第3回目 2018年12月25日 17:00~18:30 PBLワークショップ2(お財布プロジェクト2+総括)
第4回目 2018年12月26日 13:20~14:50 マーケティング概論(「行動観察 × ベイジアンネットワーク~ 複雑な生活者心理をモデリングする ~」)
第5回目 2018年12月26日 15:10~16:40 PBLワークショップ(AI活用のための顧客理解についての講義とワーク)
第6回目 2018年12月26日 17:00~18:30 PBLワークショップ(グループワーク)
第7回目 2018年12月27日 13:20~14:50 AIとビッグデータの活用と社会実装
第8回目 2018年12月27日 15:10~16:40 事例解説(ベイジアンネットの実践、デモ含む)

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